フローチャートについて、その4

サブルーチン記号について。




サブルーチン1




X = 1
サブルーチン1
 

入 口
X = X + 1
出 口
上側のフローチャートの END の一つ前の記号(処理記号の両端が2重になっているもの。)
はサブルーチン記号と呼ばれます。
イメージとしては、サブルーチン記号の中の書きこみが示しているフローチャート
(右の例では、すぐ下のフロー)がサブルーチン記号の部位に挿入される感じです。

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